このページではギター作りをしながら自分で作った道具を紹介します。中には「作った」というのもおこがましいものもあります。
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60cm x 45cmの広さの台です。この上にノコギリ台などを乗せて使うことがほとんどです。 ノコギリ台などが動かないように、ダボ穴をいくつか空けてあって、ダボで固定するようにしました。 |
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こちらの面はカンナ台です。アルミのアングル材で木材に対して直角にカンナを当てられるようにしました。 材が動かないようにダボを打った角材をストッパーとして使えるようにしています。 |
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こちらがノコギリ台。使ってみて失敗したなと思ったのは、クランプをつけられる場所が少ないことです。そのうち改良すると思います。 |
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100円ショップで買った丸棒に溝を切ってサンディングペーパーを引っ掛けて使います。今は2種類の太さのものを用意していますが、もっと種類が増えるかもしれません。 |
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アルミのアングル材を使ったサンディング用のブロックです。 長いのと短いのがあります。 |
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ジグソーを逆さにして固定した台です。 夜の作業ばかりですから音の大きなジグソーを使う機会がありません。 まだちょっとしか使っていないので、使い勝手の評価ができていません。 |
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フレットの高さを揃えるために使うものです。専用のヤスリも売っているようですが買わずにおこうと思います。アルミのアングル材(2mm厚で20mm x 40mm) で25cmくらいの長さに切ったものの内側に1バイ材の端材を瞬間接着剤の接着したものに、アルミの40mmの面に両面テープを貼り、そこに#400のサンドペーパーを貼ったものです。 |
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側板を曲げる必要があったので急いで作りました。急な角度で曲げないといけなかったので、30mm弱の細いパイプ。ステンレス製の水道補修部品です。 60Wの半田ごてを分解してヒーターを取り出してパイプの中に入れました。パイプが短いので普通のアコースティックギターの側板は曲げられません。いずれ作り替えると思います。(2012/01/10記) |
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端材で作りました。天板が少し右に曲がってついてしまいましたが、幸い、右利きなので好都合かもしれません。 一瞬、作り直そうかと思いましたが、使用上の問題はなさそうなのでこのまま使います。(2012/01/12記) |
























