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#26 Acoustic p.03

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26_Acoustic_048  厚みが調整できました。

まだサウンドホールをどうするか決めていません。(2015/08/09記)

26_Acoustic_049  側板の厚み調整です。2.5mmくらいにします。
26_Acoustic_050 一枚だけ調整できました。暑いのでこの日は早めに切り上げました。(2015/08/10記)
26_Acoustic_051  側板の厚み調整が終わりました。(2015/08/11記)
26_Acoustic_052 側板の曲げ加工です。

フレームメープルは折れやすいのでゆっくりやります。

26_Acoustic_053 片側を曲がりました。モールドに固定して形を覚えてもらいます。
26_Acoustic_054 もう片側を曲げる時間がなさそうだったので、カッタウェイの部分を曲げてこの日は作業終了。(2015/08/24記)
26_Acoustic_055 1日置いて形を覚えた側板。
26_Acoustic_056 もう片方も曲げました。フレームメープルは一度曲げ加工中に折っています。今回は予備の材料がなかったので折らないように慎重にやりました。(2015/08/25記)
26_Acoustic_057 左右の側板が形を覚えてくれました。
26_Acoustic_058  長さ方向と幅方向を最終的な寸法の一歩手前のところで切りました。
26_Acoustic_059 モールドにしっかり固定してエンドブロックを接着しました。(2015/08/26記)
26_Acoustic_060 ヒールブロックを作りました。マホガニーのブロックを鉋を使って幅70mm、長さ50mm、高さ95mmの立方体にしてから、カッタウェイの部分を削っています。
26_Acoustic_061 ヒールブロックを側板に接着してから、カッタウェイの部分の側板をヒールブロックに接着しました。カッタウェイ部分の接着はモールドから出して行った方が楽かもしれません。(2015/08/27記)
26_Acoustic_062 カッタウェイのヒールブロック側の接着ができました。
26_Acoustic_063 カッタウェイの尖った部分に接着する補強材です。スプルース材をカンナで削り出したものです。
26_Acoustic_064 片方に接着します。使っているのはタイトボンドですが、1時間もすれば部品が動かなくなります。
26_Acoustic_065 もう一方を接着します。クランプしにくい場所です。
26_Acoustic_066 側板が一体になりました。
26_Acoustic_067 ロゼットの装飾です。一つ前の製作でヘッドの装飾に使ったデザインを少し変えました。ちょっと手間がかかりそうです。(2015/08/28記)

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