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Music - 音楽

クラシックギターの側板の厚み調整


慣れない丸ノコで挽き割った栗材。凸凹な上に厚みもかなりありました。それを鉋で薄くしていく作業は3時間ほどかかりました。

もう少し正確に丸ノコによる切断作業をしようと思うと、しっかりした丸ノコテーブルを作る必要がありそうです。正確に切断できれば無駄なく材料を使えますし、その後の手作業も楽になります。

27_Classical_028

側板の厚みは2ミリ。

27_Classical_029

ヒールブロック、エンドブロック、ライニング、ブレーシングはすべて檜を使う予定です。しばらく製材作業が続きます。

製作記録はこちらです。

kazz12211 について

Working as a OO programmer and enjoying music, bicycle and photography.

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