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19世紀ギター

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国産材19世紀ギターの完成


厳密に同じ構造ではありませんが国産材を主に使用したLaprevotteタイプが完成しました。 クラシックギターで 檜と栗を主に使って漆塗装をしたらどうなるかを確認するための企画でした。製作の途中でタッピングして何度も表板 … 続きを読む

クラシックギターのフレット打ち


塗りはそろそろ終わりにして完成を目指します。 指板の平面を出し直します。ほんの少しナット側が高かったです。 フレット溝を修正。新潟の中屋製鋸さんで作ってもらった鋸を使っています。 フレット打ち。ボディの指板が乗った部分を … 続きを読む

クラシックギターの塗装は仕上げに向かう


研ぎました。#800の水研ぎペーパーで油研ぎしてから#1500の水研ぎペーパーで研ぎ傷を消すように研ぎます。 全体に拭き漆をして仕上げに向かいます。 このペースだと年内完成は無理かな。 製作記録はこちらです。

クラシックギターのボディに漆塗り


気温が低くて心配でしたがネックはすぐに乾きました。今度はボディの方が気に入らないので刷毛で薄塗りしました。三歩進んで二歩下がるみたいな状態です。時々四歩くらい下がることもあります。 なんとか年内には仕上げたいと思います。 … 続きを読む

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